決して、ヲタ卒ではなく

 

 

 


ヲタク人生、第1幕閉幕。

 

 

 

 


突然ですが、(突然でもない、知ってる人は知ってる)
わたし、2年間日本を離れます!

 

 

 

 

南半球の南国、別名フレンドリーアイランドとも呼ばれたという、島国に行ってきまする。

いろいろ悩んだけど、そろそろ日本を離れるのもいいかなーって思ったりね、
うん、まあいろいろあったんです。それは話せないし、話すほど、すごい内容でもないし、というより、ほんとくだらないきっかけで。笑

 

 

 

 

 

 

ジャニヲタ人生は実は、今日でまるっと5年。

短いよねー

わたしの年代なら中学生や高校生からずっとジャニヲタやってる子も多いから、人生の半分はジャニヲタなんて、星の数ほどいるさ(笑)

 

嵐ヲタなんて、とくに新規に対する目はすごくに厳しく、最初は、すごく居心地が悪かったな。笑

でも、嵐を通して出会った友達は、本当に素敵な友達ばかりで、
毎週会いたい、毎日会っても飽きないみたいな子たちばかりで、
この年齢になって、そんな友達に出会えるなんて思ってなかったから、本当にジャニヲタになれてよかったなって思うの。


だってジャニヲタになってなかったら、
わたし、HDDの存在さえ知らなかったよ。だって、テレビ番組を録画できる機能は、わたしの中でVHSで止まってたもん←
ドラマの撮影の仕方は、放送される通りで撮ってると思ってたし、
テレビに出てるゲストの9割が番宣で来てることなんてわからなかったし、
観覧にスケジュール奪われてるような女の子たちがこんなにいっぱいいるなんて知らなかったし、
飛行機にパックというものが存在することも、ホテルを何ヶ月前から抑えるという手も、
コンサートに複数回行くなんていう考え方も、ジャニヲタにならなきゃ、知らないでいた世界だった。
きっといろんなことを無知なままに結婚とかしてたのかなーと思うと、ぞっとすら、してくる。いろんな意味で。笑


5年間、人生の8割はジャニーズにかけてきたし、
嵐が好きで、アイドルが好きで、
どんどん沼化してって、気づいたら、Jr.沼にどっぷりハマって、
ゴキブリほいほいじゃないけど、Jr.沼ほいほいにお金取られ(笑)
一般女性よりももらってるはずの給料なのに、全然貯金できないしね(笑)
反省点はたくさんあるけど、後悔してないし、何よりたのしかった。
キラキラ輝く、がんばるアイドルを見るのがほんと楽しくて、
友達と一緒に騒いで、きゃーきゃーいって、必死にファンサもらうために、頑張ってみたり、終わったら、現場終わったら乾杯して、またヲタクのゲスいして、次の現場に備えて頭ひねらせてみたりね。

たくさん笑って、泣いて、どんなに仕事が嫌でも、彼らに会うために頑張らないと!!!みたいにわたしの生活を支える糧になってた。

 

 

 

 


5年前の今日、
ほんときっかけは単純で。

あの当時でもう3.4年前に公開された花男F
ずっと、見てなくて、友達とDVD鑑賞しようってなって、これ見たいって言っても、
みんなが映画館で見たから見なくていいよーって、口を揃えて言うから、
ずっと見たかったけど、見れてなくて、
やっと実家に帰って暇だから、DVDでも借り‪てくかーという感じで、寄ったレンタルショップ。
ずっと見たかったんだよな!やっと見れる!って思って、手に取った作品。
実家に帰って、1人で見たとき、最後のシーンに全てを奪われた。

 

   

 


よく思い出すのは、小学生のときに流行った、プロフィール帳。
好きな男性有名人は?
っていう質問に、いつも答えられずにいた。


でもあるとき見た、

金田一少年の事件簿の2代目の松本潤


生まれて初めて、芸能人でカッコいいって心から思った。

 

でもそのときはそれで終わりで、
なにも動くこともなく、Mステで時々見ては、反抗期真っ最中だった彼に、あまりいいイメージすら生まれなかった。

 

 

友達(今は相方さん)が中学のころ、先に嵐にはまって、家でHow's it goig?見せられたけど、
何がいいか全くわからなかったことやジャニショに行きたいって言われて、夕方の整理券一緒にもらって、人生初めてジャニショにいったりもしたけど、なにも始まらなかった(笑)


中学、高校、大学3年までは、部活やら勉強やらバイトやらで、テレビなんてほとんど見てなくて、
周りの友達がジャニーズ好きって言って、ジャニーズの話を夢中で話す姿がすごく可愛くて、それを聞いてるのが好きなくらいな人間だった。

いつしか、嵐はものすごい人気になっていて、
すごい人気なんでしょ??チケット取れないんだねーすごいねーなんて話してるくらいの人間だった。

 

 

 

私がどハマりする2週間前、
高校時代の友達が上京してきてて、今、相葉くんが好きなの!ジャニショに行きたい!
って言われ、人生2回目のジャニショへ。
へえー変わらず、みんな熱量があるんだなーと少し離れて人ごとのように見てた。

あのときは、2週間後、人生が大きく変わるなんて、知りもせず。

 

 

 

 


まだまだ見たいものも、感じたいものも、追いかけたいものもたくさんあるよ?

 

でもどこかで区切りをつけなきゃいけないと思うんだよ。

 

実際、宮城のコンサートくらいから、そんな気がしてたんだ。

まあ、そのあと(そして現在も)Jr.沼に溺れたりしてて、あまり有言実行もできなかったけどね(笑)

 

 

 

嵐は大丈夫。あなたたちはそんなに脆くないと信じてる。
わたしが離れる2年間で、あなたたちの立ち位置が変わってしまうかもしれないけど。

いや、そんなことないか…な。笑

いつも前しか見続けていない彼らが
どうか無事に20周年を迎えられますように。

ギリギリ20周年はお祝いに帰ってくるからね。

 

 

JUMPくん。10周年おめでとう。
君たちが見たい世界に、わたしは今一緒にいることはできないけど、まだまだ飛躍できるって信じてる。

この前の10周年ツアーで、裕翔以上のかっこいい人には、この人生出会えないなって確信したから、もうわたしは大丈夫です。はい←

 

 

みなとくん。
ほんとにほんとに、だいすき、
ひとつわがままを言うなら、

どうか戻ってくるまで、ジャニーズにいてください。

悩んでることもたくさんあると思う。きっとスケジュールの都合なのか学校の都合なのかはわからないけど、帝劇にいないことは、わたしにはわからない理由がたくさんあるんだと思う。

最後に会えなかったのは、手紙を送れなかったことは、

すごくすごく泣くほど悲しかったけど。

Eテレのニューベンゼミのレギュラーやら

何より、しょさんのドラマのレギュラーもあるんだからね。

みなとくんの輝く未来が開けることだけを祈ってるよ。

またキラキラな笑顔、可愛い笑顔、この目で、生で見させてください。

 

 

 


ジャニヲタやめるわけじゃないけど、世界が180度変わるので、
人格も変わっちゃって、ジャニヲタなにそれ美味しいの??
みたいになってるかもしれないし、
未来なんて誰にもわからないじゃん?SMAPが解散しちゃうみたいに、永遠なんてないんだよね。

 

とくにヲタクは流動的だし、
趣味なんて、明日には変わってしまうかもしれない。
人生なんて、そんなものなのかもしれないって最近すごく思う。

 

決して、これはヲタ卒ブログじゃないし、担降りブログでもない。

 

わたしのヲタク人生の、一部を書き留めただけ。

 

きっとあっち行ったら友達もいないし、暇らしいから、今よりDVDとか真剣に見ちゃうかもしれなくて、もっと重度なヲタクになって帰ってくるかもしれないよ?笑

 

それは、わたしももちろん、だれにもわからない!

このブログもTwitterも頻度は増えるか減るかはわかりませんが、もちろんそのままにしておきます!

 

長文で自己満な、ブログを読んでいただきありがとうございました!!!

 

 

 

 

また逢える日まで***

 

 

 

 

まついみなとくん

 

 

 

……出会いってこんなに突然なんだね。

 

 

 

 

 

まさか、自分が推してるJr.が

自担がいるグループのひとりが主演するドラマに出演することになるなんて。

夢にも思っていただろうか。

 

彼が世に見つかる前に、

わたしが彼に出会ったくだらないきっかけから今までを書き留めておきたい。

去年の夏の現場について書き留めてたまま手付かずだったブログを編集したものだから

ちょっとおかしいところもあるけど、悪しからず。

 

初めて彼を知ったのは、

2016/7/20 18:00 サマステジャニーズキング-Mr.KING.Hi-Hi Jets.Clasmate J-

 

わたしの2016年夏の始まりは、予定より10日近く早くはじまった。

前日友人と飲みに行ってて、急遽、明日休みならサマステ行く?みたいな(明日も飲む?くらいの勢いw)話になって行ったわけで(笑)

 

Mr.KINGは安定でした。廉くんかっこいいね。

いや、それよりも、何も考えずに見に行くとだいたい落ちるのですよ。

例を挙げるなら、Hey! Say! JUMPもなんとなくコンサート行きたいなくらいな勢いで行って、まんまと落ちるたいい例です(笑)

 

遅番で入ったのもあって、KINGくんたちのこと、あんまり見れない時もあって。ちらっと後ろを見てたら、ものすごくどんぴしゃな子を見つけてしまいました……

気づいたらその子ばかり、追っていたのです……

 

それは(当時)

Clasmate J の松井 奏(まついみなと)くんでした!!!!!

 

f:id:mooooopi010361:20160817144151j:image

 

いやーどんぴしゃ過ぎる顔でした。

私この系統の顔、大好きなんですよ。

嵐の二宮和也をはじめ、

ジャニーズJrの中村嶺亜、TravisJapan 中村海人ってね。笑

 

 後ろの方で楽器を引いたら、踊ったりしてた奏くん。
ちょっとくねっとしたダンスが特徴的で(今はだいぶ改善された)
長身でもあり見つけやすくて、気づいたら、今出てないかな?って探してばっかりでした。 

 

 

可愛いなって思ったのは、私のオキテ!

実はこの曲を知らなかったのですが、まあハマるハマる。笑

 

ハイハイくんたちとクラJくんたちが並んでやるあれが、まあ可愛くて!可愛くて!!!!

だからね、今年のセクゾコンでもJr.くんたちつけて欲しかったなーなんて、Jr.担の戯言(笑) 

 

 

 

そのときは名前も知らず、終わって友達と合流したときには、

ねえ!めっちゃどタイプなコがいたんだけど!!!!!!名前わからない!調べなきゃ!!!!

みたいな興奮気味で(笑)

 

 

 

そう、これが沼の始まりだなんて、気づきもせずに。

 

 

 

名前を調べ、顔もちゃんと知った。

まだ当時は、高校1年生であったことに驚愕した。

おう、、、10個下か…ついにそんな領域にまで足を踏み入れるときがやってきたか……という感じでした。

 

でも、もう一度ちゃんと、顔が見たい。

できれば、もう少し顔を近くで←

 

KING公演にもう一度入るかも考えたけど、スケジュールも合わないし、いまいちで。

どうしようか……と悩んでいたら、友達から

 

勝利のサマパラに行くといい。

奏くんを見るならオススメ

 

という素敵な情報をいただき、

いざ、ドームシティへ!!!

 

可愛かったーほんとに可愛くて、勝利が客席側にいるときは、ステージでわちゃわちゃしててガン見(笑)

うちわ作っていかなかったことをすごく後悔したくらい(笑)

 

いちばん可愛かったのは、やっぱり私のオキテ!

BDも買ったけど、ちょうど映ってなくて、残念……もし映ってたら、擦り切れるくらい見てたんじゃないかな、あれ←

 

そこからは、しばらくら落ち着いていて、そんなにJr.の現場もお邪魔せずにいて、

気づいたら、冬になっていた。

 

まだ、そのときはみなとくんがいちばんというわけではなく、

3人くらい絞らずにいたわけで。

 

でも秋になるとくらじぇは解体してしまい、いわゆる"無所"となってしまい、、、

でもジャニウェブのニューイヤーメッセージで、

 

「どんな状況になっても僕は僕です。」

 

 

って書いてあって、たった16歳の男の子なのに、背負ってる現実は、なんて重いのだ……泣きそうになってしまった。

そのときには、心はほとんど奏くんに行ってたんだと思う。

あのときは認められなかったけど。

 

 

 

いろいろあったけど、結局ジャニアイは2回行って、 みなとくんがすとすのバスケで盛り上げたり、ボール取り行ったりする姿に可愛過ぎたっていう記憶がいちばん強い(少ない)

 

2月に初めて少年収行ったのに、みなとくん不在。

 

その前後あたりに、ニューベンゼミのレギュラーが決まり、本当に嬉しかったな〜〜

でもたくさんのうちの1人だから、なかなか出ないだろうと思ってたら、

まさかの!わだみなで交替で出してくれるNHKに全力でお礼を言いたい!!!!

 

 

そして、運命を変えたのは、ジャニーズ祭り初日。

 

席は史上3番以内にくらいの素敵なところで。

でも無所だから、出るか出ないかは不安ばかりで、

バックJr.がわらわら出てきた瞬間、すぐに見つけたよね。

 

あー、いた、よかった〜〜みたいな。

あの安堵感って堪らないんだよね←

 

何回か目の前通ったんだけど、集中してて、気づかれず。

最後の最後のチャンスで、うちわ持って、名前呼んだら、

すごい可愛い顔で、びっくりしてて、

「ありがとう」

って言ってくれて、本気で崩れ落ちた。

 

出るかもわからなかったから、うちわ持ってなかったコいなかったのかな、

あのびっくりした顔の真相はわからないけど、

この子を応援したい!!!しなきゃ!!!みたいな、すごいすごい一方的だけど、駆り立てられたの。

 

そこから、わたしはJr.でいちばん応援してるのは

松井奏くん!

って言えるようになりました!!!!

 

運動会で初めて(動画では見たことあったが)

ハンドマイク持ってる姿が見れて、ハンドマイク持てることが、こんなにすごいことだとも初めて知ったし、

セクゾコンも横アリには付いてくれて、

はいぴーとカラアイの奇跡は忘れない。

 

これからも応援していくし、これからも応援させてください。

 

みなとくんの未来に幸あれ、

 

 

 

*********

 

松井奏(まついみなと)

 

出身地 千葉県

生年月日 2000年9月2日

血液型O型

入所日 2012年6月

所属:なし(元Classmate J)

尊敬する先輩 中島健人(同じ高校に通ってる)

兄弟 弟1人(松井愛莉ちゃんに似てるけどお姉ちゃんではない)

得意科目 古文

出演 Eテレ ニューベンゼミ、BS 少年倶楽部 先に生まれただけの僕(日テレ10月スタート 相田修役)

 

f:id:mooooopi010361:20170530234229j:image

 

 

最近、話題のこと。

 

まだ、書き途中の、この夏を振り返るブログとか、ピングレについてとか、いろいろあるのに、最近のもやもやが止まらず、真夜中にこれを先に書いてしまった。

 

 

最近話題の。というか、一旦落ち着いたかもしれないけども。

チケットの高額転売反対声明が出たとおもったら、急に動き始めた、チケットの本人確認。

 

確かに最近の、恐ろしいくらいの高額転売は、確かに倫理的にどうかと振り返れば、思う節も見あたるが、わたしはそこについてよくわからない。

 

でも、等価交換や等価譲渡すらいけない。というのがどうしてもゆるせない。

たしかに、チケットの裏面には、譲渡禁止的なことも書いてあった気がするが(現在、確認できるチケットが手元にない)

元々、それすら古い考えであって、

 

この、ご時世、仕事だって学校だってある。ある日突然、身内が死ぬことだってある。

なのに、「行けない可能性があるなら申し込むな」の一点張りの、あちら側にいらっとする。

 

いやいやいや、あなたたちは神様なのですか?

医者ですら、余命2週間ですと言い放っても、1ヵ月でも、2ヵ月でも生きる人間たちをわたしはこの目でみてきた、

 

寿命がわかるようなら、そんな目をお持ちなら、どうか、この世のもっと素晴らしいところに力をお使いください

といってやりたい←

 

つまり、何が言いたいかというと。

世の中には何が起こるかなんて、誰もわからないのに、それすらも、許されない状況を作り出してるのが本当にいらっとする。

 

チケット代だって、安くはないわけだ。

1公演に6000円から1万円はする。

もしも、このなにも対策されない状態でランダムな本人確認が続いたとしたら、

申し込んだ本人が行けなくなった時、そのチケットはパーとなる。一緒に行きたかった友人がいたとしたら、友人も行けなくなるわけだから、友人からもお金なんてもらえるわけもなく。

だいたい、2~4枚分のチケット代が損するわけだ。

高ければ4万円超だ。

 

あちら側は、席が空くだけで、金銭的な損にはならず、

買い手のこちら側だけ、大損をしてまで、コンサートに行かなきゃいけないのか??

そんな大きな賭けのためのコンサートなのか。

元々、そんな趣旨で、コンサートをしてるわけではないでしょ??

 

 

 

この一件があって、わたしたち自身の意見ばかりだと偏りが出ちゃうから、

経済学の専門家の話も読んでみた。

 

もう1度この記事を読もうとしたら、会員登録をしなきゃ続きを読めなくなっていたので、やめてしまった。笑

なので、覚えてる限りのニュアンスなので、書いてあったのとは、違うかもしれない。

 

 経済学的に転売は違法ではないらしい。

逆に言うと、主催者側の「私達が決めたルールを絶対的に守りなさい」という方が、資本主義的には、問題があるらしい。(そういうニュアンスの話をしていた)

結局、ランダムな押し付けな本人確認は、やはりおかしいところがあるわけで。

 

本人確認がこれ以上加速すれば、コンサートが何回もいけなくなるわけで。

どうして、好きなアーティストのコンサートに何回もいっちゃいけないって誰が決めたのだろうか。

 

たしかに、一般人から見れば、同じコンサートに何回も行く理由がわからないと言われるが、

わたしとしては、同じコンサートじゃないし、毎回、違うんだよ。といっても、まあ伝わらないのだけど。

 

でも、売れない時代は、何回も足を運んでくれるお客さんに、助けれたわけで。

売れてしまいば、そんなのいらないになってしまうのだろうか。

 

某気象系国民的なアイドルグループのある発言がこの前発売されたコンサートDVDに収録されてて、わたしはとてもとても悲しかった。

 

 たしかにあのグループのfcの会員数は異常だし、世間でさえ、チケットの取りにくいアイドルとしても、有名だ。

ファンの中でも多ステ反対信者も多いし、別にそんなのはいいんだよ。

でも、多ステに助けられて時代があったのに、もう多ステすることさえ、本人達からすら許されないんだ。

という遠まわしな発言が、私にはとても悲しかったのだ。

 

 なんか話の趣旨がズレて来てしまった気が。笑

 

逆にいえば、彼らだって、高額転売の現状や問題はわかってるからこその、発言だったのかもしれない。

否定してるわけではないので、お許しいただきたい

 

つまり、まとめると、これからも本人確認をしていくというのなら、

せめて、公式の交換、譲渡サイトを作るべきであると思う。

 

あちら側の人間ばかりが強いなんて、いつか必ず崩壊するだろう。

 

この一件があり、アーティストはなにも悪くないのに

アーティストさえも嫌いになってしまいそうな状態が自分自身がとても不快に思う

 

どうかこの問題に、決着がつきますように。

 

 

 

 

8/6 ARASHI "Japonism Show" in ARENA MCレポ

 

至急残しておきたいレポのメモはTwitterに残しました。

 

覚えていられる限りの、MCを流れを追ってかけたらなーっと思って残します。

書き損ないもあるかとおもいますが、あたたかい目でみてもらえればいいかと思います。笑

要するに、私的メモまとめです。

 

******************

 

みんな:いえーい、いえーい!

誰か変な声出してたw

 

松本:みんな着いてまじで長野ってこんなに長野って暑いの?って言ってたよ。いや、暑いってのはわかっていたけどさ、どこか涼しいイメージあったじゃん?

 

二宮:冬季オリンピックもやったしね?

(この時東京オリンピックって聞こえた(笑)

からか、会場も含め、メンバーも一瞬、ん???

っていう間があった)

 

櫻井:ああ、冬季オリンピックね。だって、ただいま?おかえり?

相葉:おかえり!

メンバー:ん?ただいまじゃない??

二宮:いやいや、なんでそんなに(おかえりって)自信もって言うのよ(笑)

メンバー:(笑)

櫻井:ただいまのとき、ムビステでいくときみんな本来のうちわの使い方してたもん。笑

 

相葉:今回のアリーナツアーで一番広いんだもんね

櫻井:ここにスケートの400mトラックとかつくるんだもんね??

会場:まばらに、そうー!などという

櫻井:すみません、見切りなまま話してるものでして自信なくて

松本:地元じゃない人たちもたくさんきてくれてるもんね?

相葉:アリーナがこんなに広いことないよね。

松本:ドームと同じくらいだもん。1万人入ってる。

相葉:ほっかいどーむ いや、札幌ドームだった

二宮:ほっかいどーむってw

相葉:北海道のどうにひっぱられちゃったんだよ

 札幌ドームと同じくらいアリーナに入るんだね

大野:アリーナ広くていいよね。地平線みたい。

櫻井:じゃあ1回全面青にしてもらえば?

 

会場が全面青のペンライトになる、

 

大野:おおお、きれい。海みたい。これずっと見て酒飲めるわ。

二宮:いや、動いてくださいよ(笑)

櫻井:大野さん、長野はどうですか?

大野:鹿児島も暑かったけど、長野も暑いねー!

楽屋も暑かったー

松本:これ、取り方間違えると、クレームになるからね(笑)

 

櫻井:長野におじゃましたのは、ソチの取材のときに来たんだけどね

相葉:その帰りに食べたおそばやさんが美味しかったんでしょ?

櫻井:えー?えー?そんなとこいったっけ?

ZEROの取材だったからさ、ZEROの前にいったんだよ、月曜日だったんだよなー。そば食べたっけーいやー覚えてないな。

二宮:ポンコツ占い師じゃないですか。

相葉:メイクさんが2年前に長野来て美味しい蕎麦屋に行ったっていってたから、てっきり同じ話かと思ってたよ!すみません。

二宮?櫻井?:いいんです、反省してください(笑)

 

松本:長野は2007年以来だからか、おかえりとか長野に来てくれてありがとうっていううちわもたくさんあって、当時のうちわを持ってくれてる人もいて。

櫻井:鹿児島の時、Jrのうちわ持ってきてる人もいたよ

松本:ひとつ聞きたいんだけどさ、Jrのころのうちわもってきてる人ってさ、その頃が一番好きだったの?それとも、その時から好きだったの?

メンバー:いや、その時から好きだったってことでしょー?

櫻井:その頃がいちばん好きだったってw

二宮:その時が一番好きだったとしたら、俺、坊主だよ?坊主のときが一番好きだったことになっちゃうよ(笑)

松本:自分のJrの頃のうちわ振られるのはいいんだけど、ほかのメンバーのJrのうちわ振られても困るんだよね。たぶん近くに来て興奮してるから仕方ないとは思うんだけど、、、

 櫻井:今日は誰の振られたんですか?

松本:翔くんの。

櫻井:そういうときってどんな反応するの?

松本:ただただ苦笑いするしかないよね(笑)

櫻井:うちの子がすみせんでしたね(笑)

 

松本:(Jrの)ピンクのうちわ って今でもあるんだっけ?

会場がちらほら、なーいと。

櫻井?相葉?:うちわになるまでにすごく時間がかかったよね?

二宮:人気のJrがうちわになったからね。俺は坊主の記念にって言われて、撮ってもらったけど

櫻井:坊主枠なんてあったんだ(笑)

 

大野:プリクラもあったよねー

メンバー:あったあった

大野:自分のを自分ので撮りたかったけど、怖くてチャレンジできなかったよ(笑)

 

静まる

 

松本:もう長い時間いるとたくさんいろいろ出てくるよね(笑)

メンバー:うんうん

 

櫻井:さて、宣伝行きましょうか(笑)今、撮影中の御三方からどうぞ。誰から行くー?

二宮:僕から行くー!(この言い方もとても可愛らしく言ってて、33歳には思えなかった(笑)

 

二宮がラストレシピについて説明。

二宮:昔のレシピを辿っていくてきな。

櫻井:プラチナム

二宮:プラチナデータね。笑 俺が話すと面白くないけど、すごい面白いからね!

櫻井:原作読んだ人ー?

会場 ほとんどいない

二宮:原作長いからね

 

大野 忍びの国について説明するまとまらず。

櫻井:下手くそか(笑)

二宮:そんなに「わたくし」挟みますー?笑

相葉:映画近くなって、番宣のときとかどうするの?

大野:その時までにはちゃんとする

 

櫻井:映画ってどんな感じー?アクションとかもあるんでしょ?

大野:あるある。だからね、すごい着込んでるんだよ。だから暑くて……

櫻井:爆笑

いや、たしかに裏話はいいんだけどさ、あなたの本当の裏話だとネガティブで……

大野:だって裏話聞きたいでしょ?

 

松本:ナラタージュについて

櫻井:ナラタージュって何語?

松本:何語っていうか、、、主人公の目線から物語を見ていく感じで。

櫻井:恋愛映画ですか?

松本:恋愛映画です。

富山で撮影しててね、新幹線でいってたんだけど、長野経由だから、長野ー長野ーっていうの聞いてたんだよ。だからなんだっていうんどけどさ

もう俺は富山での撮影は終えて、全体もそろそろ終わるかな。あとは都内で撮影する。

富山から来てるよーって人、どれくらいいる?

 

会場けっこう手が上がる 

 

松本:ぜひ、富山の方、見て欲しいな、

櫻井:ああ、ここだーってわかるようなとこで撮ったの?

松本:うーん。けっこうレトロな建物で撮影したりしたからね。

 

櫻井:俺が出てるわけじゃないけど、今日からオリンピックがはじまりました!

リオへは来週行ってきます。お会いする方々に、気をつけてー気をつけてーと言われますが、気をつけ方がわかっておりません。笑

相葉:でもボルトに会えるんじゃないの?

櫻井:ボルトに会えたら抱きつこうかな

相葉:抱きついたらつまみ出されてる姿、テレビに流れちゃうよ

二宮:こうやってさ(自分の首の襟を掴んで、つまみあげられた真似してた

 

*******************

 

全体としては、こんな感じでした。

拙いメモと記憶力だけを頼りに書いたので

間違ってる部分もたくさんあるかとおもいますが、ご容赦ください。

 

最後まで読んでくれた方いましたら、ありがとうございました。

 

 

 

 

プロローグ、

久しぶり、ブログなんぞ開設してみた。

ただ、今回、ピンクとグレーの公開にあたり、7回という(笑)松本さんや二宮さんの主演映画を超える、回数を見てしまい、いろいろ考えたこと多かったのである 。

それを言葉として書き留め、形として残しておきたいなあと思い、開設してみた。

…と書いたのは今年の2月(笑) 実際に開設したのは今年の2月で、ずっとピンクとグレーの内容を上げたかったのに放置していただけ(笑)

大したことが書けるかと言ったらそいうわけでもなく、 レポも挙げられたらいいな程度(笑) 運良く、嵐のアリーナに行かせてもらえるので、そこはがんばれたらなーとか思うけど、どこまでできるかは不明(笑)

ただの自己満(笑)

というわけで、 いざ!